志定まれば、気盛んなり。花巻から名古屋へ・・・

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    お元気さまです。

     

     

    さて

     

     

    本日は名古屋から・・・

     

     

    昨日

     

    18時に自宅を出発し

     

    名古屋駅前についたのは

     

    21時

     

     

    名古屋近い!!(笑)

     

     

     

    昨日は

     

    素晴らしい方々と

    幸せな志事をさせていただいているなと

    感じた一日

     

     

    素敵なウェルカムボードで

    出迎えていただき

     

    さらに

     

    帰り際

    ご自慢の農園でとれた

    ニンジン嫌いでも食べられるという

    ニンジンをプレゼントしてくれた

     

    素晴らしいお客様

     

     

     

     

    社員がやめ

    私一人でお茶を出したり

    大変だろうな・・・

     

    と気遣っていただき

    コーヒーを差し入れていただいた

    お客様

     

     

    私が名古屋を満喫できるように

     

    事前に

    ホテルから観光から

    私の好きな

    マザーハウスやスタバの有無まで

    調べていただき

     

    本日も朝から一日中

    私をアテンドしてくださる

    素晴らしい同志

     

     

    ご自身の

    経営計画発表会の準備で

    お忙しいにも関わらず

     

    事務所見学や懇親会まで

    予定していただき

     

    さらに

    私が本日夜の

    サッカー日本代表の試合も

    しっかりと観戦できるように(笑)

     

    予定を組んでいただいた

    同志であり心友

     

     

    もちろん

     

    昨日

    花巻空港まで

    送ってくれ(半分強制(笑))

     

     

    明日も朝

    空港まで迎えに来てくれる家族

     

    見送りの数時間後の娘(笑)

     

     

    尊敬できる皆様に囲まれて・・・

     

     

    さらに言えば

     

    素晴らしい笑顔の接客と

    コミュニケーションで

    私の心を癒してくれた

     

    北上のスターバックスの

    店員さん

     

    一流の接客で

    飛行機が苦手な私の

    不安な心を癒してくれた

    FDA(フジドリームエアライン)

    のキャビンアテンダントさん

     

    ・・・

     

     

    本当に

    素晴らしい方々に囲まれて

    志事をできている

     

     

     

    数年前までの

     

    ただただ

    仕事をこなしていた私には

    想像もできなかった毎日

     

     

     

    志定まれば、気盛んなり。

     

     

    吉田松陰の言葉で

     

     

    人は志が定まれば

     

    決心がつき

    気力が満ちあふれる

     

     

    という意味だ

     

     

     

    その気力が素晴らしい出会いを生み

     

    日々の何気ない日常に

    光を照らしてくれる

     

     

    そんな

    気盛んな本日は

     

    いただいた

    多くの選択肢

     

    ・名古屋城

    ・名古屋港水族館

    ・レゴランド

    ・リニア鉄道館

     

    魅力ある選択肢を押しのけ・・・

     

     

    迷った挙句

     

    最も学びの多そうな

     

    トヨタ産業技術記念館

     

    行ってきます

     

     

    数年前の私であれば

    絶対に選択肢になかった場所(笑)

     

     

    トヨタについては

    多くの本を読み

     

    多くの学びをいただいているので

    ワクワク・・・

     

     

    トヨタの現場力

    などといった

     

    トヨタの現場を焦点にあてた本が

    多数出ているように

     

    トヨタの強みは

    現場での改善や

    生産性を上げるマネジメントだと

    思われている一面があると思う

     

     

    しかし

     

     

    トヨタの

    豊田章男社長が

    今年の1月8日に

     

    新年の年頭あいさつで

    社員を前に語った言葉の中で

     

     

    「現場」

     

     

    について

    こんなことをおっしゃっていた

     

     

    トヨタで現場といえば

    工場や技能系の方を

    意味することが多いと思う

     

     

    私は不思議に感じていた

     

     

    どこの部署にいても

    どんな仕事をしていても

     

    トヨタで働くみんなのミッションは

    もっといいクルマをつくること

     

     

    もっといい車をつくりたい

    と本気で思い

    プロになりたいと切磋琢磨し

     

    血が通っている職場があるとすれば

     

    そこはオフィスであっても

     

    まさにそれは

     

    「現場」

     

    なのだと思う

     

     

    そんな現場が少しずつ

    トヨタの中に広がっていけば

     

    実現できないことはないと

    信じている

     

     

    志を持って

    その志に向かって

    行動していれば

     

     

    どこにいても

    どんな仕事をしていても

     

     

    それは

     

    志事になる

     

     

    「どこからきたか」ではなく

    「どこへいくか」

     

     

    何の仕事をしているかよりも

     

    その仕事の先に

    何を見つめているか

     

     

    今一度

    自分に問う

     

     

    「人生、今日が初日」

     

     

    ブログを読んでいただき

    ありがとうございます。

     

    本日も

    佳き一日をお過ごしくださいませ。

     

     

    鈴木陽介 拝

     

     

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    昨日の
     

    一日一感謝

    ・家族

     空港まで送っていただき

     ありがとうございます。

     

    一日一愛家族

    ・娘の迎え

    ・家族へ手紙


    「行じる」仲間、「ご同行」

    0

      お元気さまです。

       

       

      昨日は

      妻の休日

       

       

      妻の実家に遊びにいった娘は

       

      案の定

      帰りには爆睡・・・

       

       

       

      昨日の夕方から

       

      今も眠り続けています(笑)

       

       

       

      さて

       

      本日は

      1月最終日

       

       

      すでに

       

      11月決算のお客様の

      申告も

       

      年末調整やら法定調書やら

      償却資産の申告やらも

       

      無事終了しているので

       

       

      朝から

       

      某団体の

      某モーニングセミナーで

      人間を磨いてくる

       

       

      そして

       

      本日は

       

      2社のお客様の

      お役に立てる喜びを味わい

       

      1社様は

      当社で経営計画書を作成され

      経営計画発表会も開催

       

      12月に行われた

      当社の経営計画発表会にもご参加いただき

       

      今まさに

      経営計画書に沿って行動されている

      お客様

       

      もう1社様は

       

      こちらも

      当社の経営計画発表会に

      ご参加いただき

       

      2月には

      ご自身の会社の経営計画発表会を開催される

      ↑私も参加させていただきます

       

      未来のお客様になるかもしれない方

       

       

      そして

       

      本日は

       

      最終便で名古屋へ

       

       

      明日行われる

       

      こちらも

      12月に

      当社の経営計画発表会のために

      わざわざ花巻までお越しいただいた

       

      愛知の心友の

      経営計画発表会へ参加する

       

       

      その前の時間

       

      午前中も

      これまた同じ志を抱く素晴らしい同志と

      ↑この方も12月の経営計画発表会に

       参加いただいた

       

      時間を共にさせていただく

       

       

      恐らく

      夜も

      延長戦で語り合い

       

      熱い時間を

      過ごすことだろう

       

       

      世代や場所、職種をこえ

       

       

      このような素晴らしい方々と

      今、この一瞬

      同じ場所に集う奇跡

       

       

      一般的に

       

      同じ職業や業種の方を

      ご同業と呼ぶが

       

       

      志を抱き

      高き山を目指すという意味では

       

       

      私がお会いする方々は皆様

      ご同業

       

       

      さらに

      その中でも

       

      高き山を目指し

       

      まさに

      行動されている

       

       

      「行動する」という意味で考えると

       

       

      ご同「行」

       

       

      である

       

       

      来週初めには

       

      当社で

       

      同じ志に向かい

      進んでいかれるかもしれない方と

      お会いさせていただくが

       

       

      社員はまさに

      同じ志を抱き

      同じ山に登る

       

       

      ご同「行」

       

       

      様々な出会いの中で

      私自身

      多くの皆様の

      言葉や行動に刺激を受けているが

       

       

      それを

       

      「行う」となると

       

      本当に別物だ

       

       

      行じる仲間から

      多くの刺激をいただき

       

       

      また

       

      高き山の頂へ

      一歩一歩

      歩みを進める

       

       

      では

      その一歩である

       

      モーニングセミナーへ

      いってきます!

       

       

      「人生、今日が初日」

       

       

      ブログを読んでいただき

      ありがとうございます。

       

      本日も

      佳き一日をお過ごしくださいませ。

       

       

      鈴木陽介 拝

       

       

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      昨日の
       

      一日一感謝

      ・妻

       娘の寝かしつけ

       ありがとうございます。

       家の掃除、家事全般

       ありがとうございます。

       

      一日一愛家族

      ・ゴミ捨て(大量の服)


      3年は辞めないでね、石の上にも三年

      0

        お元気さまです。

         

         

        朝食で

        ホットサンドをむさぼる娘

         

         

        キレイにパンの耳を残す(笑)

         

         

        さて

         

         

        とある本を読んでいて

        ふと思い出した

         

         

        前職で

         

        上司が新入社員に

        よくかけていた言葉

         

         

        3年は辞めないでね

         

         

        石の上にも三年

         

         

        このことわざ

         

        三年というのは

        文字通り三年を表しているのではなく

         

        長い間

         

        という意味だろう

         

         

        しかし

         

        仕事に関して言えば

        見事に的を射ている

         

         

         

        稲盛和夫さんも

         

        日本レーザー会長の

        近藤宣之さんも

         

        著書の中で

        同じことをおっしゃっている

         


        私自身人生を振り返ってみると

         

        それほど

        人に語れるような職歴はないが

         

         

        社会人になってからで考えると

         

         

        20代の頃

        親のすねをかじりながらではあるが

        ローソンでのアルバイト

         

        朝5時から8時という

        短い時間ではあったが

         

        この朝のアルバイトを

        岩手に移住するまで

        4,5年続けた

         

         

        その後

         

        岩手で何もわからないまま

        最初は派遣登録したり

        (1回だけ派遣経験あり(笑))

         

        電線工事をしている会社で

        数ヵ月働いたが

        怪我をし退職

         

        といった

        黒歴史を経て(笑)

         

         

        その後

        スポンサーつながりで

        入った食品製造業

         

        そこでは6,7年

        働かせていただいた

         

         

        さらにそのあと勤めた

        会計事務所

        3年に少し満たなかったが

        2年10ヵ月

         

         

        だからどうだ

         

         

        という話ではないが

        基本的に

        腰を据えている

         

         

        新卒で入る会社はもちろんのこと

         

        転職の場合でも

        特に他業界からの転職の場合は

         

         

        基本的に

        最初の1,2年は

        仕事を憶えるだけで精一杯

         

        3年目で

        少しずつ点と点がつながり始め

         

        仕事を理解していく

         

         

        3年間

         

        しかも

        真剣に打ち込んで初めて

         

        その仕事が合うか合わないか

         

        ということがわかる

         

         

        私自身

         

        食品製造業では

        最初の数年間は

        フットサル中心で考えていたため

         

        まがりなりにも

        仕事に真剣に打ち込んでいたとは

        言えなかったが

         

        その後

        仕事に真剣に取組んで初めて

        理解し

        辞めた

         

         

        時代は変わり

         

        コツコツ下積みすることが

        すべて美徳であるかと言われると

         

        必ずしも

        そうではない

         

         

        重要なのは

         

        正しいやり方で

        コツコツ

        やり続ける

         

         

        日本レーザーの

        近藤会長からいただいた

         

        人生において

        2点間の最短距離は

        直線ではない

         

         

        という言葉は

        まさにその通りである

         

         

        私自身

         

        どの職場でも

        順風満帆ではなく

        (だから今に至るのだが)

         

        多くの苦しいことも経験した

         

         

        しかし

         

        今振り返ってみると

        その時期があったから

        今がある

         

         

        もちろん

         

        人それぞれ

        様々な理由があるので

        一概には言えないが


        苦しい時期を乗り越えて初めて

        見える広い世界というものがある

         

         

        最後に

         

        余談ではあるが

         

         

        当社の前社員が

        6ヵ月という短い期間で辞める時に

         

         

        私は苦言は一つも言わず

        決断を受け入れ

        快く送り出した

         

         

        私の対応に対し

         

        社員は

         

        「鈴木さん、優しすぎます」

         

        とおっしゃった

         

         

        私の中では

         

        もちろん

         

        会社で起こること

        すべて私の責任

         

        という前提で

         

         

        どういう言葉をかけようか

        何日も考えた

         

         

        そのうえで

        考えに考え

         

         

        最大限厳しい言葉を送ったつもり

         

         

         

        しかし

         

        優しすぎます

        との言葉が社員の口から出たとき

         

         

        あー

        伝わらなかったな

         

         

        と少々寂しい感じがした

         

         

        たった6ヵ月間

        一緒にいただけで

        伝わるものがあるというのは

        甘すぎる考えではあるが

         

         

        しかし

         

        いつの日か

        そのときの言葉を

        理解できる日が来ることを

        信じている

         

         

        「人生、今日が初日」

         

        ブログを読んでいただき

        ありがとうございます。

         

        本日も

        佳き一日をお過ごしくださいませ。

         

         

        鈴木陽介 拝

         

         

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        昨日の
         

        一日一感謝

        ・妻

         娘の寝かしつけ

         ありがとうございます。

         

        一日一愛家族

        ・ゴミ捨て

        ・娘の迎え


        必死に走っても追いつけない、最後に滑っても届かない

        0

          お元気さまです。

           

           

          昨日は

           

          娘とキャッチボール

           

           

           

           

          いや

           

          ボールではなく

          マクラだから

           

           

          キャッチマクラ(笑)

           

           

          いいフォームです(^^♪

           

           

          さて

           

           

          本日は珍しく

           

           

          とある番組のご紹介

           

           

          私が

          昨年見た番組の中でも

          ベスト3に入る番組の

           

          再放送がついに!!

           

          再放送なので(恐らく再放送も2回目??)

          すでに見た方も多いと思うが

           

           

          その番組の名前は

           


          NHK

          BS1スペシャル

           

          ロストフの死闘

           

           

          1/22(火)

          19時〜21時

           

           

          ロストフと聞いただけで

          サッカーファンなら

           

          すぐに

           

          昨年行われた

          ロシアW杯

           

          ベスト8をかけた

          決勝トーナメント一回戦

           

           

          優勝候補

          ベルギーとの一戦

           

          が思い浮かぶだろう

           

           

           

          2点を先制したが

           

          その後同点にされ

           

           

          そして

           

          後半アディショナルタイム

           

           

          その瞬間は訪れた

           

           

          本田圭佑選手が

          CKを蹴ってからの14秒で

           

           

          勝負は決まった

           

           

          ベルギーの高速カウンター

           

           

          決勝点を奪われ

          日本は敗退した

           

           

          今日の題名にある

           

          必死に走っても追いつけない

          最後に滑っても届かない

           

          というのは

          日本代表として出場していたDF

          昌子(しょうじ)選手の言葉である

          (番組内では出ていなかったような・・・)

           

           

          あの一瞬の中で

           

          プロとして

           

          いや

           

          プロを超越した

          人間として

           

          どれだけのものが詰まっているのか

          どれだけのことを考えているのか

           

           

          当事者(選手)を交えた

          NHK得意の

          圧倒的にお金と時間をかけた番組である

           

           

          こういうものを作らせたら

          NHKは最強

           

           

          あまり話すと

          ネタバレになってしまうので

          実際見ていただきたいが

          (ぜひ、録画を!!)

           

           

          番組情報はこちら

          NHKドキュメンタリー

           

           

          私は

           

          プロの神髄は

           

          限界の限界

           

          だれもが限界と思う場面で

          どれだけのプレーができるか

           

           

          そこに詰まっていると感じる

           

           

          肉体的に限界に近づいたとき

          精神的に追い詰められたとき

          危機的状況になったとき

          ・・・

           

           

          そこで

          どういうプレーをするか

           

           

          アマチュアとプロの

          一番大きな違いであり

           

           

          勝負の分かれ目だ

           

           

          もちろん

           

          アマチュアとプロだけではなく

           

           

          プロの中でも

           

          一流と超一流を分けるもの

           

           

           

          私自身

           

          まがりなりにも

          Fリーグという

          フットサルの日本トップリーグのチームで

           

          公式戦で

          アマチュアチームと闘うこともあったが

           

          一度も負けていない

           

           

          もちろん

           

          スポーツの試合では

          まれに番狂わせということが

          起こることもあるが

           

          アマチュアチームで

          プロに対して

          番狂わせを起こすようなチームは

          プロ意識の中で闘っている

           

          または

          プロが過信や慢心をいだき

          アマチュアレベルで闘っている

           

           

          アマチュアとの試合で

          大きく感じた差は

          (もちろんプロ同士の試合でも)

           

           

          基礎的な体力

          基本

          精神力

           

           

          最初はそれほど差は感じないが

           

           

          試合時間が過ぎれば過ぎるほど

          大きな差があらわれる

           

           

          多くの距離を走った後

           

          最後の最後の場面での

          プレーを比較してみれば

          一目瞭然

           

          走り切ったと思った後の

          さらにプラスアルファの

          最後の場面で

           

           

          そこで

          最高のプレーができるか

           

           

          これもまた

           

          人生と重なる

           

           

           

          「人生、今日が初日」

           

          ブログを読んでいただき

          ありがとうございます。

           

          本日も

          佳き一日をお過ごしくださいませ。

           

           

          鈴木陽介 拝

           

           

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          昨日の
           

          一日一感謝

          ・妻の実家

           娘と遊んでくれて

           ありがとうございます。

           

          一日一愛家族

          ・娘と過ごす


          「常若」の心で新しい今を生きる

          0

            お元気さまです。

             

             

            風呂上がりに

             

            私の膝の上で

             

            鼻をホジホジ・・・

             

             

             

            くつろぎすぎだ( ゚Д゚)

             

             

            さて

             

             

            2/7、8

            に開催する

             

             

            経営計画作成15時間合宿

             

             

            こんな感じの企画

            (少しずつ内容を更新しています)

             

            https://www.running-partners.com/plan15h/

             

             

            昨年

             

            20時間合宿と称して

            東京で同志と共に開催したもの

             

             

            今回花巻でチャレンジをする

             

             

            東京で

            行った際は

            2日間で無理やり

             

            朝から晩までかけて・・・

             

             

            それでも

             

            参加された十数社のお客様に

            大変ご満足いただいた企画ではある

             

             

            その内容を

             

            そのままの形で表現する

             

            という選択肢もあったのだが

            (この方が当然楽である)

             

             

            今、

            内容を一から見直している

             

             

            まずは時間

             

            経営計画書をしっかりと作ろうとすれば

             

            15時間でも

            20時間でも

            50時間でも足りない

             

             

            しかし

             

            そう言っていると

             

            形になることはなく

            1年過ぎ、また1年過ぎ

             

            道しるべがないまま

            経営をすることになってしまう

             

             

            であるならば

             

            まずは重要な部分を

            しっかりと時間を確保して

            作ろう

             

             

            すでにある程度できているのであれば

            それを磨き上げる時間を作ろう

             

             

            そのために

            どう進めるか・・・

             

             

            悩みに悩んでいる

             

             

             

            我が社の理念が

             

            家族の幸せをうたっていることもあり

             

            愛家族としても

            日中の時間で

             

            しかも社長の貴重な時間

             

             

            いかに大切に

            効果的に使うか

             

             

            内容も

            どこに力を入れ

            どんな内容を重点的にお話するか

             

            ・・・

             

             

            新たな挑戦である

             

             

             

            伊勢神宮では

             

            式年遷宮

            (しきねんせんぐう)

             

            という儀式がある

             

             

            原則20年ごとに

            社を建て替える

             

            だけではなく

             

             

            装束

            神宝や神具

             

            1,000点以上を

             

            すべて新たに造り変える

             

             

            神様を

            常に新しい社でお迎えする

            という意味合いがあるのだが

             

             

            時代と精神を継承するためにも

            すべてのものを変えなければいけない

             

             

            常に若く

             

             

            そのことを

             

             

            常若

            (とこわか)

             

             

            と表現する

             

             

            この言葉は

             

            トヨタ社長の

            豊田章男さんが

             

            イチロー選手と

            フリーアナウンサーの小谷真生子さんとの

            対談の中でこのことについてお話されており

             

            先日

            今年のテーマとして

            掲げていた

             

             

            常若

             

             

            常に若く!!

             

             

            特に

            若いと言えなくなってくる

            30代以降の世代に対して

             

            この言葉は最高にいい言葉である

             

             

            無理やり

            今回の15時間合宿の

            テーマにしようと思うほどの

             

             

            素晴らしい言葉との出会い

             

             

            実は

            2019年の経営計画書を

            創るにあたって

             

            10の行動指針のすべてに

             

            この「常に」という

             

            言葉を入れている

             

             

            日々

            常に新たに!!

             

             

            常若の精神で

             

             

            今日という素晴らしい一日を始めよう

             

             

             

            「人生、今日が初日」

             

            ブログを読んでいただき

            ありがとうございます。

             

            本日も

            佳き一日をお過ごしくださいませ。

             

             

            鈴木陽介 拝

             

             

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            昨日の
             

            一日一感謝

            ・妻

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             ありがとうございます。

            ・お客様

             大切なことに気づかせていただき

             ありがとうございます。

             

            一日一愛家族

            ・ごみ捨て

            ・娘の送り


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