競争相手に関する方針〜悪口は自分を崩す〜

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    お元気さまです。

     

     

    プリキュアになりきり

     

    悪(私)と

     

    真正面から闘う娘

     

     

     

    しかし・・・

     

    悪(私)は強い(笑)

     

    見事なやられっぷり・・・

     

     

     

     

     

     

     

    ちなみに

     

    このあと

    「プリキュアがんばれ〜」

     

    と応援すると復活する(笑)

     

     

    さて

     

     

    「悪」つながりで・・・

     

     

    先日

     

    お客様との会話の中で

     

     

    ライバルの悪口

     

     

    という話題が出たので・・・

     

     

    当社の経営計画書

     

    競争相手に関する方針の中で

     

     

    競争相手の悪口は決して言わない

     

     

    という記載がある

     

     

    私自身

     

    運よく

     

    開業前に

    この考え方を知ることができたので

     

    意識の範囲内では

     

    誰かの悪口を言わないように

    気をつけている

     

     

    それでも

     

    あとで振り返ってみると

     

    あの言葉

    言わなかった方が良かったな・・・

     

    と反省することも

    しばしば・・・

     

     

    振り返ってみると

     

     

    私自身

     

    スポーツの世界にいたこともあり

     

    完全なる

    競争社会にいたわけで・・・

     

     

    想像を絶する

    ドロドロとした世界

     

     

    陰口や悪口は

    私が知る限りでも相当あった

     

     

    経験上

     

    陰で悪口を言うと必ず伝わり

     

     

    それも

     

    伝聞で増殖を繰り返し

     

    大きくなる

     

     

    そうなると

     

    悪気がなく言った言葉でも

     

    伝わり方次第で

     

    悪口や批判のように伝わったり

     

     

    その結果

     

    人間不信になり

    チームもバラバラ・・・

     

     

    ということもよくあった

     

     

    ここだけの話

     

    陰で

    フロントなどの悪口を言った選手は

     

    どんなにプレーが優れていても

     

    ほぼ全員

    一年でクビになった

     

     

    あるとき

     

    人間的に尊敬する

     

    先輩のSさんが

     

     

    そういうこと

    陰で言うのはやめましょう

     

    言うなら本人に直接話しましょう

     

     

    と代表者に向かって

    諭すように語った言葉が印象的で

     

    それ以来

     

    私の中にずっと残っている

     

     

    「悪口は相手以上に

     

     自分の品格を落とす」

     

     

    スポーツの世界でも

     

    優秀な指導者は

     

    一生懸命プレーしている

    相手をおとしめるような

    ヤジや応援は

     

    絶対にさせないという

     

     

    自分がやっていないことをやっている

     

    自分ができないことができている

     

    それだけでも

     

    尊敬に値する

     

     

    それに敬意を表し

     

    尊敬できる相手に出会えたことに感謝し

     

    全力のプレーで応えることが

     

    本来の姿である

     

     

     

    脳科学的にも

     

    脳は主語を持たないため

     

    人の悪口を言うと

     

    自分が悪口を言われたときと

    同じ状態になってしまう

     

     

    「ヤジは自分を崩す」

     

    ならぬ

     

    「悪口は自分を崩す」

     

     

     

    誰しもが

     

    自分よりも優れた部分を

    必ず持っている

     

     

    会社も然り

     

    競争相手は

     

    自社よりも優れた部分を

    必ず持っている

     

     

    それを見つけられないのは

     

    自分がまだまだ未熟な証拠である

     

     

     

    悪口が心に浮かんだ瞬間

     

     

    違和感を感じられるか

     

     

    日々

    心の修行は続く・・・

     

     

    「人生、今日が初日」

     

     

    本日も

    佳き一日をお過ごしくださいませ。

     

     

    鈴木陽介 拝

     

     

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    昨日の
     

    一日一感謝

    ・妻

     いつも家族のことを気にかけていただき

     ありがとうございます。

    ・田村様&田村様

     おひつ休みの貴重なお時間

     預けていただき

     ありがとうございます。

    ・瀬川様&瀬川様

     当社にお越しいただき

     貴重なお時間をお預けいただき

     ありがとうございます。

     いつもコーヒーの差入れをいただき

     ありがとうございます。

    ・伊従様

     当社にお越しいただき

     夕方の貴重なお時間をお預けいただき

     ありがとうございます。

     大切な友人をご紹介いただき

     ありがとうございます。


    有構無構、経営の「型」と「構え」

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      お元気さまです。

       

       

      娘ファッションショー

      2019

       

      リボンの試着

       

       

      ここ最近

       

      新しいものはどんどん受け入れ

       

      型にはまらない娘・・・

       

       

      さて

       

       

      昨日

       

      娘のDVDを

      借りるついでに

       

      大人借りして

      読んでいた漫画

       

       

      その漫画の中で

       

      登場人物の高校球児が

       

      帽子の裏に書いていた言葉

       

       

      「有構無構」

       

       

      これは

       

      宮本武蔵の

       

      五輪の書に出てくる言葉で

       

       

       

      有構無構といふは

       

      太刀をかまゆるといふ事

       

      あるべき事にあらず

       

      ・・・

       

      の一部

       

       

      構えが有って

       

      構えが無い

       

       

      もちろん

       

       

      スポーツにおいて

       

       

      「型」にこだわる

       

       

      ということは必要かもしれないが

       

       

      「型」の意味をはき違えて

       

       

      「型」にこだわり”すぎる”

       

       

      ということは

      マイナスの結果を招くことも少なくない

       

       

      「型」

       

       

      というものは

       

      どちらかといえば

       

      基本・基礎・原理原則

       

       

      「型」があったうえで

       

       

      「構え」

       

       

      を意識する必要がある

       

       

      あの

       

      イチロー選手(引退しましたが・・・)がいい例で

       

       

      日々のルーティンなどの

       

      「型」は変えずに

       

       

      バッティングフォーム

       

      つまり

       

      「構え」は

       

      毎年のように変化し続けた

       

       

      それこそ

       

      登録名を

       

      鈴木一郎から

       

      イチローへ変えたというのも

       

      大きな「構え」の変化かもしれないが・・・

       

       

       

      経営において言えば

       

       

      経営環境がこれだけ変化している中で

       

       

      「型」

       

       

      つまり

       

      原理原則の土台は変えずに

       

       

      それ以外の

       

      「構え」は

       

      日々変えていく

       

       

      「構え」を「型」と勘違いして

       

       

      それにこだわりすぎて

       

      プライドを捨てきれない

       

      変化に対応しきれない

       

       

      ということは

       

      往々にしてあるもの

       

      (自分への戒めも込めて)

       

       

      こだわっているものは

       

       

      大事にしなければならない

       

      「型」

       

      なのか

       

       

      変え続けなければいけない

       

      「構え」

       

      なのか

       

       

       

      漫画に話を戻すと

       

      その高校球児は

       

      「大事なのは勝つこと」

       

      と心の中で唱え

       

      自分の構え(打撃フォーム)を捨て

       

      ボールに喰らいつきヒットを打った

       

       

      「構え」は

       

      一番大事にすべき「目的」ではない

       

       

      漫画に出てくる

       

      高校球児(脇役)から

       

      また一つ

       

      学びをいただいた

       

       

       

      「人生、今日が初日」

       

       

      本日も

      佳き一日をお過ごしくださいませ。

       

       

      鈴木陽介 拝

       

       

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      昨日の
       

      一日一感謝

      ・家族

       休みの楽しいひと時

       ありがとうございます。

      ・妻の実家

       広島のお土産

       ありがとうございます。


      計画と実績のチェックがなければ、努力の方向がバラバラになる

      0

        お元気さまです。

         

         

        朝から

         

        自主的に

        ひらがなのお勉強

         

         

        やりはじめると止まらない・・・

         

         

        鈴木家の朝は

         

         

        基本的に妻が

        会社へ行く途中に

        娘を子ども園へ送るので

         

        始業の8時半からの逆算

         

         

        家を出発するのは

        8時だ

         

         

        そうすると

         

        遅くとも

        7時半には食事を終わらせ

         

        片付け

        着替え

        歯磨き

        ゴミ捨て

        ・・・

         

        などをする必要がある

         

         

        7時半に食事を

        終わらせるために

         

        私は7時には

        家族のもとへいく

         

        そのために

         

        5時半には

        ブログをスタートしないと

        間に合わない場合もある

         

         

        このように

         

        8時出発

         

        という目標が定まっていると

         

        そこからの行動は全て逆算になる

         

         

        さて

         

         

        この

         

        毎日直面する

        分かりきった考え方

         

         

        経営においては

         

        驚くほどおこわれていない

         

         

        目標を決めずに

        行き当たりばったりで経営をして

         

         

        結果を見るのは

        決算のとき

         

         

        という会社さえある

         

         

        「鈴木さん

         

         今期の売上はこのぐらいで

         

         利益の着地は今のところ

         

         このぐらいですよ」

         

        「今、6ヵ月経過で

         

         目標をこのぐらい下回っている

         

         今月からはさらにやる気を入れ

         

         何としても目標を達成しますよ」

         

         

         

        月次利益計画を作り

         

        実績との差を

        しっかりと理解している経営者とは

         

        毎月

         

        このような会話が成立する

         

         

        問題とは

         

         

        あるべき姿

         

        マイナス

         

        現状

         

         

        である

         

         

        つまり

         

        手に入れなければいけない利益

         

        マイナス

         

        現状の利益

         

         

        できる限り

         

        この差を数値化し

         

        見える化することで

         

         

        問題を

         

        漠然とではなく

        定量的にとらえることができる

         

         

        もちろん

        経営者にとっては大事

         

         

        そして

         

        社員にとっても

         

         

        ただ

         

        もっと頑張れ

         

        もっと売ってこい

         

        と言われるのでは

        受け手次第で努力がバラバラになる

         

         

        新入社員

        ベテラン

         

        やる気のある社員

        やる気のない社員

         

        ・・・

         

         

        私が以前働いていた会社でも

         

        定量的な目標がなかったため

         

        社員の努力はみな

        別々の方向を向いていた

         

         

        この商品を

        あと10個売れば目標達成だ

         

        1日当たりのお客様を

        2人増やすことができれば

        目標達成だ

         

        あと5ヵ月で

        新規のお客様を3社増やそう

         

         

        計画と実績のチェックがあるから

         

        正しい努力の

        方向性を明示することができる

         

         

         

        経営者やリーダーの

        最も重要な役割は

         

        方向性を示すこと

         

         

        方向性に

         

        使命やビジョンが含まれることは

        言うまでもないが

         

         

        そこに

         

        数字を加えよう

         

         

        我が社は

        こうならなければならない

        (なり「たい」ではない)

         

        そして

         

        今どこだ

         

        差はこのぐらいだ

         

        この差を埋めるために

        こうしよう

         

         

        この経営のPDCを

        しっかりと回すことができているだろうか?

         

         

         

         

        鈴木陽介 拝

         

         

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        昨日の
         

        一日一感謝

        ・妻

         娘と一緒に勉強

         ありがとうございます。


        計画に追われるな、計画を追え

        0

          お元気さまです。

           

           

          たくさん遊びすぎて・・・

           

          ご飯を食べながら

           

          寝てしまいそうな娘

           

           

           

          か・かわいい・・・(笑)

           

           

          さて

           

           

          昨年末にたてた

           

          私自身の

           

          短期と長期の納得目標

           

           

          4ヵ月経過

           

          ということで見直してみた

           

           

          すでにできたこと

           

          まだできていないこと

           

          すでに会えた人

           

          まだ会えていない人

           

           

          そして

           

           

          追加した目標

           

           

          などなど

           

           

          新しい気持ちで

          前に進む

           

           

          よく

           

          仕事を追え

          仕事に追われるな

           

          とか

           

          時間を追え

          時間に追われるな

           

           

          という言葉を目にするが

           

           

          計画

           

           

          という目線で考えると

           

           

          計画を追え

          計画に追われるな

           

           

          ということになろう

           

           

          そもそも計画がなければ

           

          追うこともできないのだが

           

           

          今回の10連休も

          事前に

          ある程度目標と計画をたてたので

           

          その振り返り

           

           

          前半は

           

          体調回復に努めたが

           

          それが功を奏し

           

          ゆっくりと

          自分の時間を持つことができた

           

           

          後半は

           

          ほぼ予定通り

           

           

          とある事情で

           

          昨日1日だけ

           

          妻に娘を託し

          仕事をしたが

           

          これも織り込み済みだ

           

           

          しっかりと

           

          毎日

           

          朝のブログ更新はできたし

           

          活字のご飯も

          毎日欠かさずいただいた

           

           

          会社で言えば

           

          計画=経営計画書

           

           

          経営において

           

          なぜこの経営計画書が必要か

           

           

          それは

           

          経営計画書をつくること以外に

           

           

          社長が我が社というものの

          全貌を明らかにし

           

          理解する方法はないからだ

           

           

          私自身

           

          経営計画書を作成する過程で

           

          これほど

           

          我が社のことを理解していなかったのか・・・

           

          とビックリした

           

           

           

          経営をしていく中でも実感しているが

           

          我が社を知らずして

           

          事業経営をできるわけがない

           

           

          市場やお客様を知る前に

           

          まずは

           

          己(我が社)を知ることからスタート

          (ゴールではない)

           

           

          そんな

           

          経営計画書作成15時間合宿

           

           

          今年の開催は残り2回

           

          5/23(木),24(金)

           

           

          8/29(木),30(金)

           

          に開催予定!!

           

           

          https://www.running-partners.com/plan15h/

           

           

           

          「人生、今日が初日」

           

           

          本日も

          佳き一日をお過ごしくださいませ。

           

           

          鈴木陽介 拝

           

           

          人間成長を目指す経営者やリーダーとの

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          社長の最も重要な仕事は

          経営計画書を創り

          使い続けること

           

           

          社員を大切にしたい経営者様

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          昨日の
           

          一日一感謝

          ・妻

           仕事の時間をいただき

           ありがとうございます。


          経営計画書は歩き続けるための「誓いの書」

          0

            お元気さまです。

             

             

             

            昨日は

             

            誕生日

             

             

            娘と一緒に

            ツルツルの雪道の中

             

            夜のケーキ屋さんへ

             

             

             

            そして

             

             

             

            誰の誕生日??

             

             

            妻の誕生日です(笑)

             

             

            昨年のケーキ

             

             

             

             

            今年のケーキ

             

             

             

            進歩なし(笑)

             

            娘がときめいたケーキ

             

             

             

             

            そして

             

            生クリームは

            白いので

             

            このケーキは

            ゼロキロカロリー(#^^#)

             

             

            さて

             

             

            昨日は

             

            今期一番の寒波!!

             

             

            そんな中

             

            当社のお客様の

             

            超高性能モデルハウス内

            セミナールームのをお借りして

             

            最高の環境の中

             

            寒波を吹き飛ばす

             

            「人を大切にする」

            経営計画作成

            15時間合宿

             

            2日目

             

             

            ※豪華お弁当付き

             豪華なのでゼロキロカロリー(笑)

             

             

            1日目の

             

            「短期利益計画」

            「中期事業計画」

             

             

            数字中心の経営計画

            に引き続き

             

             

            方針編中心

             

            「戦略」

            「未来像」

             

            そして

            一部「方針」

             

             

            を中心に作り上げる!!

             

             

            一般的な世間の

             

            「経営計画」

             

             

            といえば

            数字中心

             

             

            この変化の激しい時代に

            数字だけを見つめ

             

             

            「生き残る」

            「勝ち残る」

             

            数値計画

             

             

            「生き残る」「勝ち残る」

             

            ためだけに

            人生の大半を

            仕事に費やすのではない

             

             

            もちろんそれは

            経営者だけではなく

            社員も同じだ

             

             

            もっと大きな何かのためである

             

             

            何のために⁇

             

             

            それが

             

            使命感(ミッション)であり

             

            理念であり

             

             

            つまり

             

            志を定め

             

             

            志だけでは

            ご飯は食べられないので

             

             

            その志に向かい

            正しく進むことができるように

             

            数字を加える

             

             

            経営計画作成合宿は

             

            常に

             

            使命感、理念と照らし合わせながら

            進む

             

             

            そこを意識することで

             

             

            社員に伝えるときに

             

            そして

            実際に

            行動するときに自信をもって

            進むことができる

             

             

            経営の目的

            目指すべき山

             

             

            あえて

             

            私自身の考えで

            極論を申し上げれば

             

             

            今回の合宿

            そして

            当社の目的でもある

             

             

            「人を大切にする」

             

             

            縁があって

            その会社に集まった方々

             

            もちろん経営者自身も含め

             

            その皆さんの

            人間としての成長を支えること

             

             

            私自身

            まだまだ未熟な経営者ながら

             

            縁があって

            当社に集まっていただいた方々の

            人間的成長を

            経営者として支えたい

             

             

            この一点に限る

             

            これが使命

             

            命を使ってもいいことだと

            本気で思っている

             

             

            命を使う

             

             

            経営計画書は

            創って終わりではない

             

             

            ここがスタート

             

             

            高き山の頂に向かい

             

            一歩一歩

             

            歩き続けるための経営計画書

             

             

            keep walking

             

             

             

            妻に送った

            JEWELRY MOTHERHOUSE

             

            のペアネックレス

             

            コンセプトは

            まさに

             

            keep walking

             

             

            歩んでいる一歩を

            イメージして作られており

             

            「続ける」誓いの

            証と力になりますように

             

            と一言添えられている

             

             

            そして

             

            踏み出した足先に

            光り輝く

            ダイヤモンド

             

             

            その一歩で

             

            新しい光り輝く世界が広がる

             

             

             

            妻ちゃん

             

            いつも

            一歩を支えてくれて

            ありがとうございます。

             

            未熟な私ですが

            一緒に歩み続けてくださいませ<(_ _)>

             

             

             

            「人生、今日が初日」

             

             

            ブログを読んでいただき

            ありがとうございます。

             

            本日も

            佳き一日をお過ごしくださいませ。

             

             

            鈴木陽介 拝

             

             

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            こちらに送っていただければ

            直接鈴木陽介へ届きます。

             

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            昨日の
             

            一日一感謝

            ・妻

             娘の送り

             ありがとうございます。

             いつも支えてくれて

             ありがとうございます。

             

            一日一愛家族

            ・妻の誕生日ケーキを

             娘と購入


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