明日から今日を先読みする経営を!!

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    お元気さまです。

     

     

    花巻にも

     

    春の陽気が・・・

     

     

     

     

     

    いかにも

     

    休日の過ごし方(笑)

     

     

     

    さて

     

     

    娘は

     

    現在3歳

     

     

    本を読んだり

     

    セミナーに参加したりすると

     

    よく目にする言葉

     

     

     

    小学校に入学した

     

    子どもたちの65%は

     

    今存在しない職業につく

     

     

    娘を見ながら

     

    娘はどんな職業につくのだろう

     

     

    と考えることがある

     

     

    娘が就職を考える時代

     

    どんな時代になっているか・・・

     

     

    考えているだけで

    面白い

     

     

    日本マクドナルド創業者

    藤田田さんの本にも

     

    未来に関する記述が

    多くみられる

     

     

    例えば

     

     

    「ハンバーガーは日本を制覇する」

     

     

    それに対し

     

    さんざん悪口を言われ

     

    潰れると言われたが

     

     

    私は予言し実現した

     

     

    この言葉を聞いて

     

    アラン・ケイの

     

     

    未来を予測する最善の方法は

     

    自ら創り出すことだ

     

     

    という言葉を思い浮かべた

     

     

    予言の自己実現

     

     

    ただ

     

    適当に予言をして

    実現するわけではない

     

     

    藤田さんは

    このように表現している

     

     

    昨日から今日を考えるのではなく

     

    明日から今日を先読みする

     

     

    藤田さんの本を読んでいると

     

    いかに

    未来から今を先読みして

     

    行動しているかがよくわかる

     

     

    私たちが

    サポートの中心としている

     

     

    経営計画書

     

    そして

     

    未来会計を軸にした月次決算書も

     

    考えとなるベースは同じだ

     

     

     

    3年後、5年後から

     

    今を先読みし

     

     

    では

     

    今、何をしなければならないか

     

    を逆算し行動する

     

     

    将来

     

    我が社が

    稼がなければならない利益からの逆算

     

     

    将来

    このような会社にしたい

     

    という

     

    ビジョンからの逆算

     

     

    同じ「今日」でも

     

    見る角度によって

     

    見え方は全く違う

     

     

    そんな

     

    未来から今を見つめる

     

     

    経営計画書作成15時間合宿

     

     

    未来から今日を見る

    絶好の場

     

     

    5/23(木),24(金)開催です!

     

     

    https://www.running-partners.com/plan15h/

     

     

     

    「人生、今日が初日」

     

     

    本日も

    佳き一日をお過ごしくださいませ。

     

     

    鈴木陽介 拝

     

     

    人間成長を目指す経営者やリーダーとの

    切磋琢磨の場

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    社長の最も重要な仕事は

    経営計画書を創り

    使い続けること

     

     

    社員を大切にしたい経営者様

    こちらよりお問い合わせください。

     

     

    昨日の
     

    一日一感謝

    ・家族

     楽しい時間

     ありがとうございます。

    ・妻

     家の掃除など

     ありがとうございます。


    社会人になってからも勉強はしなければならない??

    0

      お元気さまです。

       

      妻とのパズル競争

       

       

      負けそうになり涙目で・・・

       

       

      終了後

       

       

      チーン・・・

       

       

      慰め

       

      奮い立たせるのは

       

      私の役目(笑)

       

       

       

      さて

       

       

      昨日は

       

       

      朝マックへ・・・

       

       

      日本マクドナルド創業者の

       

      藤田田(デン)さんの

      本を読んでいて

       

      マクドナルドが売れている

      理由の原点に触れた結果

       

      久々に

       

      マクドナルドへ行きたくなった

       

       

       

      藤田さんの

       

      復刊された本を片手に

       

      ソーセージマフィン(100円)

       

       

      なぜか

      ハンバーガーより高い

      (納得がいかない)

       

      ハッシュポテト(120円)

       

      を注文(笑)

       

       

      しっかりと

       

       

      ご一緒に

      飲みものはいかがですか??

       

       

      マクドナルドお得意の

       

      単価アップの

      クロスセルを体験し・・・笑

       

       

       

       

      藤田さんの本の中で

       

       

      商売の根本は人間にある

       

       

      という言葉が出てくる

       

       

      アルバイトであれ社長であれ

       

       

      思いあがったら最後

       

       

      例えば

       

      自分がベテラン

       

      という思い込みが

      成長を妨げる

       

       

      なぜなら

       

      世の中はこの瞬間も

      刻々と変化を続けているからだ

       

       

      いつまでも

       

      初心を忘れず

      成長を目指す

       

       

      いきなりクイズ!!

       

       

      この数字を見て

      何を思い浮かべるだろうか

       

       

      6

       

      3

       

      3

       

      4

       

      43

       

       

       

      すぐに

      イメージはつくだろうが

       

      定年を65歳とした場合の

       

       

      小学校

       

       

      中学校

       

       

      高校

       

       

      大学

       

       

      社会人

       

       

      の年数である

       

       

      高校卒業で

      社会に出れば

       

       

      6

       

      3

       

      3

       

      47

       

       

      さらに言えば

       

       

      人生100年時代

       

       

      47

       

      という数字は

      さらに長くなる可能性がある

       

       

       

      ここ最近

       

      私のお客様の中にも

       

      お子様が大学などへ

      見事合格され

       

      お子様の新生活やら

      引越しやらで大忙し・・・

       

       

      という方がちらほら

      いらっしゃったが

       

       

       

      高校に入学するために・・・

       

      大学に入学するために・・・

       

       

      時間を費やし

      一生懸命勉強する

       

       

      では

       

      学校を卒業した後の

       

      50年近くのためには

       

      勉強し続けないのだろうか??

       

       

      年数だけで見ても

       

      4倍は勉強が必要である

       

       

      さらに

       

      お金を払って通う学校

       

      逆に

       

      会社だったりお客様から

       

      お金をいただく仕事

       

       

      そう考えると

       

      少なく見積もっても

       

      学校で勉強した

      10倍以上勉強する必要がある

       

       

      社会人になってから

       

      勉強といえる勉強を

      どれだけしているだろうか

       

       

      藤田さんの本の中でも

       

       

      これからは

       

      従来以上に

      社会人になってからの勉強が

      要求される時代になる

       

       

      と書かれている

       

       

      しかし

       

       

      勉強は

       

      しなければならない!!

       

      ものではない

       

       

      自分自身が

       

      もっと知りたい

      もっと勉強したい

       

      と思うものだ

       

       

      私が藤田さんの本を読んで

      マクドナルドへ行きたくなったように

       

       

      好奇心があれば

       

      いつだって成長し続け

       

      新しい道を見つけることができる!!

       

       

       

       

      「人生、今日が初日」

       

       

      本日も

      佳き一日をお過ごしくださいませ。

       

       

      鈴木陽介 拝

       

       

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      昨日の
       

      一日一感謝

      ・妻の実家

       娘と遊んでいただき

       ありがとうございます。

      ・妻

       土曜日のお仕事

       ありがとうございます。


      「変化を創り出す」とは「新しい世界」との出会い

      0

        お元気さまです。

         

         

        カメラも気にせず

         

        真剣に

        勉強中の娘

         

        本との距離が

        近すぎますが

         

         

        文字を読むのも

        スムーズに・・・

         

        プリキュアになる夢は

         

        叶えられるでしょうか(笑)

         

         

         

        さて

         

         

        先日

         

        私の好きなブランド

         

        マザーハウスから届いた

         

        DM(ダイレクトメール)

         

         

        この時期は・・・

         

        予想通り

         

        母の日ギフトだ

         

         

        その

        ダイレクトメール

         

        表紙に

         

        こう書かれていた

         

         

         

        ありがとうの

        色を贈ろう。

         

         

         

        その瞬間

         

         

        私の頭の中で

        ストーリーが動き出した

         

         

        そういえば・・・

         

        最近実家に行ってないな・・・

         

         

        母が好きな色は何だろう

         

        いつもどんな色の服を着てただろう

         

        どんな色が似あうだろう

         

         

        そう考えながら

         

        いつもは開かない

        DMを開いていた

         

         

         

        今の時代

         

        ご存知のように

         

        モノは溢れている

         

         

        そんな時代に

         

        気持ちが伝わり

        喜ばれるのは

         

         

        「体験」であり

         

        「物語」であり

         

        「心」である

         

         

        高いものをもらったから

        嬉しいのではなく

         

         

        プレゼントを選ぶのに

        かけた時間

         

        喜んでもらうために

        かけた手間ひま

         

        プレゼントに込めた想い

         

        ・・・

         

        そういったものが伝わると

        より気持ちが伝わる

         

         

         

        ありがとうを

         

        色に込めて贈る

         

         

        という発想

         

         

        時代の変化に対応するだけでなく

         

        変化を創り出している

         

         

         

        まさに

        マザーハウスのコンセプト

         

         

        Meet The New World

         

         

        新しい世界との出会い

         

         

         

        私にとっての

         

         

        「新しい世界」との出会い

         

         

        ありがとうございます。

         

         

         

        「人生、今日が初日」

         

         

        本日も

        佳き一日をお過ごしくださいませ。

         

         

        鈴木陽介 拝

         

         

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        昨日の
         

        一日一感謝

        ・妻

         深夜の娘のおねしょ対応

         ありがとうございます。

        ・伊藤様

         当社へお越しいただき

         ありがとうございます。

        ・新渡戸様

         貴重なお時間

         ありがとうございます。


        その利益、誰の利益ですか??

        0

          お元気さまです。

           

           

          スケートのエキシビジョンを見ながら

          一緒に

          ダパンプのUSAを踊る娘

           

           

           

           

          自分も楽しみ

           

          私たちも楽しませてくれます

           

           

           

          さて

           

           

          先日

           

          目を疑うような話を聞いた

           

           

          当事者一社からの話なので

          そのつもりで

           

           

          その会社様は

           

          その工事に関しては

          いわゆる

           

          下請け企業

           

           

          元請け会社が工事の受注をし

           

          元請け会社から発注を受ける

           

           

          伺った話によると

           

           

          あとで工事の元請金額を確認すると

           

          元請けが

          受けた金額の

          1/4程度の価格で発注

           

          さらにひどいのは

          それだけではなく

           

          工事が終わってから

           

          担当者から

          その金額を出せなくなったと

           

          一方的に

          数百万円の減額をされた

           

           

          受注が見積書のみで

          契約書がなく

          口約束だったということは

          別にしたとしても

           

           

          あまりにも

           

          誠意にかける行為だ

           

           

          実は

           

          私にも

          同じような経験がある

           

          とある仕事を依頼されスタート

           

          全3回のうち

          2回を消化した段階で

           

          説明なく

          一方的に打ち切られ

          その後連絡しても返信なし

           

          私も口約束だった

          ということもあり

           

          お金を請求しても

          もちろん振り込まれず

           

           

          あまりにも

          誠意にかける行為に

           

          当時の私は大変苦悩した

           

           

          話を戻すと

           

          その元請けの会社

           

          創業以来赤字なし

          無借金経営だという

           

           

          さらに言えば

           

          HPには

           

          売上高と

          経常利益率の推移まで掲載し

           

          ここ数年は

          高い利益率を上げている

           

           

          これは

           

          誰かの犠牲の上に達成した

          利益ではなかろうか

           

          という疑問が湧いてきた

           

           

          取引先様は

           

          社外社員である

           

           

          なぜなら

           

          一般的に

          社外社員である

          取引先様にお願いする仕事は

           

          自分たちが

           

          設備・時間・技術など

          様々な理由で

           

          できない

          やりたくない

           

          仕事がほとんどだからである

           

           

          社外社員が

          誰も受注してくれなくなったら

          その会社は事業活動が止まってしまう

           

           

          私たちの仕事は

           

          人の助けがなければ

           

          前進し続けることはできない

           

           

          そう考えると

           

          経営者たるもの

           

          仕入先や外注先

          協力企業など

           

          社外社員と

          その家族を大切にする経営

           

          を意識する必要がある

           

           

          経営を

           

          長期的な視点で見れば

           

           

          誰かの犠牲の上に

          成り立っている経営は

          長続きしない

           

           

          数字を見つめながら

           

          この利益は

           

          誰かの犠牲の上に

          成り立っているのではないだろうか

           

          とことあるごとにに考える

           

           

          逆を言えば

           

          それでも

           

          そのような会社と

          なかなか手を切ることができない

          中小零細企業は

           

          いつか

          関係を断つことができるように

           

          高収益型の事業構造を

          確立しなければならない

           

           

          様々な視点で

           

          「人を大切にする経営」

           

          とは何か

           

          ということについて

          深く考えさせられた

           

           

          「人生、今日が初日」

           

           

          本日も

          佳き一日をお過ごしくださいませ。

           

           

          鈴木陽介 拝

           

           

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          経営計画書を創り

          使い続けること

           

           

          社員を大切にしたい経営者様

          こちらよりお問い合わせください。

           

           

          昨日の
           

          一日一感謝

          ・家族

           楽しい休日

           ありがとうございます。


          人を大切にするから、業績が上がる

          0

            お元気さまです。

             

             

            ソースのふたを

            自分であけられるようになった!!

             

             

             

            日々

            目に見える成長

             

             

            嬉しい限りです。

             

            このあとふざけて

             

            椅子から転落し

            号泣しましたが・・・

             

             

            さて

             

             

            昨日

             

            お客様とお会いした後

             

            スターバックスに寄って

             

            新商品

             

            ストロベリーベリーマッチフラペチーノ

            レッド

             

            を片手に

             

            お志事(仕事)

             

             

             

             

            ここ何日かの振り返りもしながら

             

            思考を巡らせていると

             

             

            日々の仕事の中で

             

            わずかながらも

             

            「成長」

             

            を感じる瞬間があった

             

             

             

            今週お会いした

             

            とあるお客様

             

             

            当社とは

             

            セカンドオピニオン

             

            という形で

             

             

            税務会計ではなく

             

            経営サポート中心のお客様

             

             

            ご縁をいただいてから

            2回目の決算

             

             

            この2年間

             

            社長が

             

            コツコツコツコツ

            努力を積み重ねて

            頑張られた結果

             

             

            先日の

            決算前検討会で

             


            今期の着地が

            いい数字になりそう

             

             

            ということがわかったのだ

             

             

            そこで

             

            私の口から

            真っ先に出てきた言葉

             

             

            決算賞与を出したら

            社員さん喜ばれるんじゃないですか

             

             

            思い起こすと

             

            前職時代の

            大変未熟な私

             

             

            ほんとに

            恥ずかしい限りではあるが

             

             

            同じ状況であれば

             

            節税の方法として

            決算賞与という方法もありますよ

             

             

            あくまで

            節税の一環として

            提案をしていた

             

             

             

            見た目は

             

            誰も気づかないし

             

            小さな小さな

             

            とても小さな成長

             

            かもしれないが

             

             

            私にとっては

             

            大きな大きな成長である

             

             

             

            一言付け加えると

             

            尊敬の想いを込めて

             

            この社長も大変お見事

             

             

            一瞬の迷いもなく

             

            「いいですね、出したいです」

             

             

            この会社にとって

             

            決算賞与というのは

             

            創業以来初めてだという

             

             

            業績が良かったから

            利益が出たから

             

            人を大切にするのではなく

             

             

            人を大切にする

             

            という考えが前提にあって
             

            少しずつ少しずつ

            時間をかけて


            軸をブラすことなく

             

            人を大切にする経営を貫いていくから

             

             

            結果として

             

            売上や利益が

            ついてくる

             

             

            当たり前のことではあるが

             

            素晴らしい

            実感をいただいた出来事

             

             

            ありがとうございます。

             

             

            「人生、今日が初日」

             

             

            本日も

            佳き一日をお過ごしくださいませ。

             

             

            鈴木陽介 拝

             

             

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            使い続けること

             

             

            社員を大切にしたい経営者様

            こちらよりお問い合わせください。

             

             

            昨日の
             

            一日一感謝

            ・妻

             娘の送り、家事など

             ありがとうございます。

            ・會澤様&會澤様

             貴重なお時間お預けいただき

             ありがとうございます。

             人気中華ランチをご馳走いただき

             ありがとうございます。

            ・笹田様

             貴重なお時間

             そして、貴重な情報

             ありがとうございます。


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