3年先の稽古ができるか、30年先の稽古ができるか!!

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    お元気さまです。

     

     

     

     

     

    さて

     

    昨日のランチは

     

     

    岡山から来ていただいた

    同志と

     

    花巻名物

     

    「わんこそば」

     

     

    せっかく

     

    岡山から

    距離を超えて

    花巻までお越しいただいたので・・・

     

     

    お店に電話をかけると

     

    できれば

    2名以上でお願いします。

     

     

    ( ゚Д゚)

     

     

    私は

    有無も言わさず

     

    「○○さん(うちの社員さん)どうぞ」

     

     

    はい

     

    立派なパワハラ成立(笑)

     

     

    パワハラとは

     

    同じ職場で働く者に対して

     

    職務上の地位や人間関係などの

    職場内での優位性を背景に

     

    業務の適正な範囲を超えて

    精神的・身体的苦痛を与える

    又は

    職場環境を悪化させる行為をいう

    ・・・

     

     

    結果

     

    社員のKさん

    20杯

     

    同志のFさん

    31杯

     

     

    お店の人によると

     

    7杯食べれば掛けそば1杯分

     

    わんこそば大会に換算すると

    1回のお椀に3倍の量が入っている

     

    とのことだったので

     

    社員のKさん

    60杯

     

    同志のFさん

    93杯

     

    立派な数字だ!!

     

     

     

    そんなこんなもあり

     

    昨日は

    丸一日

     

     

    わざわざ岡山から

    真冬の花巻へ来ていただいた

     

    同じ道を行こうとする

     

    「ご同行(ごどうぎょう)」

     

    の方へ

     

    私が実践していることを

    できる限りお伝えした

     

     

    言うなれば

     

    私が開業してからの

    3年半をご馳走した

     

     

    ちょうどいい機会なので

     

    了承を得て

    社員も同席させていただき

     

    色々とお伝えしたが

     

     

    岡山から来ていただいた同志は

    12月に税理士登録となり

    これから開業される

     

    そして

     

    社員は今週入社したばかり

     

    ということもあり

     

     

    その中の何か一つでも

    感じ取ってくれればいいと

    感じている

     

     

    終わってから

    社員に聞いたところ

     

    不安になった

     

    とのことだった

     

     

    しかし

     

    問題はない

     

     

    相撲の用語に

     

     

    3年先の稽古

     

     

    という言葉がある

     

     

    スポーツに限らず

     

    この

     

    3年先の稽古

     

    ができる人は強い

     

     

    終わりがない経営で言うと

     

    30年先の稽古

     

    いや

     

    300年先の稽古

     

    と置き換えることもできるかもしれない

     

     

    いずれにしても

     

    この

     

    遠くを見つめた稽古

     

    ができる人は強い

     

     

    さてさて

     

    本日も

     

    先を見つめた稽古に励む!

     

     

     

    それでは

     

    本日も

    佳き一日をお過ごしください。

     

     

    鈴木陽介 拝

     


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    ・家族

     仕事に協力していただき

     いつもありがとうございます。

    ・久保田さん

     わんこそばをやっていただき

     ありがとうございます。

    ・藤本様

     貴重な一日を共有していただき

     ありがとうございます。


    本当に想っていることは、必ず姿勢に現れる

    0

      お元気さまです。

       

       

      昨日もプリキュアのグミを購入(笑)

       

       

      お菓子を買うと

       

      店員さんが気を遣い

       

      娘のお菓子だけにシールを貼り

      手渡してくれるお店がある

       

      そんなときは娘が

       

      「ありがとう」

       

      の一言を言えるように

      サポートをしている

       

       

      さて

       

      先日

       

      こんな出来事があった

       

       

      昼下がり

       

      いつものように

      郵便物を取りに外に出たところ

       

      ある夫婦から声をかけられた

       

       

      「○○会館ってどこでしょうか??」

       

       

      スマホの使い方セミナーへ

      行こうとしていたようだが

       

      地図もなく

      迷ってしまったようだ

       

       

      名前を聞く限り

      恐らく近くのはずだが

       

      名前を聞いても

      私も場所がわからず

       

      グーグル先生に聞いても

      出てこない・・・

       

       

      ひとまず

       

      主催者に電話をし

       

      場所を聞いたところ

      すぐ近くだったので

       

      ご夫婦と一緒に歩きご案内した

       

       

      そんな出来事があったことも

      忘れていた翌朝

       

       

      家のチャイムが鳴り

       

      出ると

      そこには前日のご夫婦の姿が・・・

       

      ただ道をご案内しただけなのに

       

       

      「昨日はありがとうございます」

       

       

      と菓子折りを持って

      お礼に来られたのだ

       

       

      これは

       

      菓子折りどうこうという話ではなく

       

      そのご夫婦の

      心からの感謝の姿勢

       

       

      この展開に

       

      びっくりすると同時に

      何か大切なものを教えていただいた私

       

       

      私自身

       

      「感謝」

       

      というものは大切にしてる

      (と思いたい)

       

       

      今年から

      続けてやっていることの一つとして

       

       

      お客様をお見送りするとき

       

      お客様の車が見えなくなるまで

      お見送りし

       

      見えなくなる瞬間に

      心の中で

       

      「ありがとうございます」

       

      と唱え

      すっと頭を下げる

      (というか下がる)

       

       

      これは

       

      私淑する

      メンターから教えていただいたことだが

       

      これをずっと続けていくと

       

      最初は形だけだったものが

       

      心の中に

      本当に感謝の想いが芽生えてくる

       

      だから

       

      スッと頭が勝手に下がる

       

       

      先週

       

      そのメンターが主催する塾で

       

      終了後に知人を待ちながら

       

      ふと

      その会社の社員さんを見ていたところ

       

      社員さん全員が

      見事に上記の「感謝」をされていた

       

       

      受付でお客様に

       

      「ありがとうございます」

       

      とお声がけし

       

      そのお客様が見えなくなるまで

      お見送りし

       

      見えなくなる瞬間に

      スッと

      心の中で

       

      「ありがとうございます」

       

       

      その間数十秒

       

      実際

      声に出すわけではないが

       

      心の声が聞こえてくる姿勢

       

       

      塾はいつも100名前後の参加だが

       

      一人一人に対し

       

      正対して

       

      真剣に向き合っておられた

       

       

      ちなみに

       

      見送りをされるお客様は

       

      後ろ姿なので

      誰も気づいていない

       

       

      「いつも感謝の心をいだいています」

      「感謝を大事にしています」

       

       

      言葉でいうのは簡単である

       

      ただ・・・

       

      「心身一如」

       

      という言葉があるように

       

      心と体は一つのものである

       

       

      本当に心で想っていることは

      必ず実際の行動

       

      つまり

       

      姿勢に現れる

       

       

      果たして

       

      口で言っていることと

      姿勢が一致しているだろうか??

       

       

      私自身への戒めを込めて・・・

       

       

       

      それでは

       

      本日も

      佳き一日を!

       

       

      鈴木陽介 拝

       

       

      「人生、今日が初日」

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      ・妻

       娘の送り、入浴など

       いつもありがとうございます。

      ・福田様

       貴重なお時間を頂戴し

       ありがとうございます。


      インプットはアウトプットでこそ磨かれる

      0

        お元気さまです。

         

         

        ここ最近

         

        時間があれば

         

        ブロックで何かを作る娘

         

        ブロックの攻略本?

        を買ったら・・・

         

        即、アウトプット!!笑

         

         

        さて

         

        娘に触発され・・・

         

        私自身もアウトプットを

        相当意識している

         

         

        ただただ

         

        アウトプットすればいい

         

        という問題ではないが

         

         

        ここ最近

         

        何をどのように

        アウトプットしているかをまとめてみた

         

         

        1.

         

        このブログ

         

        毎朝投稿

         

         

        ・自分自身の行動&学びの整理と反省

        ・日々志と向き合う

        ・感謝

         

        などなど・・・

         

         

        ここ最近は特に

         

         

        2.

         

        経営計画書

         

        未来の構想

         

        そして

         

        そのために今やらなければいけないこと

         

        をアウトプット

         

        どんどん

        自分の思考が整理される

         

         

        3.

         

        とあるグループで

        毎週金曜日に週報をアウトプット

         

        1週間の中で

         

        ・お客様に喜んでいただけたこと

        ・逆に提案等できなかった反省

        ・社員に対して経営者としてしてあげられたこと

        ・逆にしてあげられなかったこと

        ・自身の課題に対してやったこと

         

        をアウトプットし

        フィードバックをいただく

         

         

        個人的には

         

        これは気づきが一番多く

         

        会計事務所業界こそ

        こういうサポートが必要だと

        実感している

         

         

        私たち会計事務所業界の多くは

         

        ほかの会社の経営をサポートする側なのに

         

        自社は同じようなサポートを受けていない

         

        厳しいことを

        言ってくれる人もいない

         

        という現状だ

         

        お客様の

        経営をサポートをしたいなら

         

        まずは

        会計事務所こそ経営サポートを受けるべき

         

        だと身に染みている

         

         

        4.

         

        とある塾の

         

        塾長への質問&所感を

        メールでアウトプット

         

         

        相当厳しい塾なので

         

        数時間をかけ塾長への質問を考える中で

         

        自分の中でその問題に対する答えも

        ある程度整理される

         

        所感についても同じ

         

        聞いた内容を思い出し

        (メモ禁止なので集中して聴く)

         

        思考を整理しながら所感を出す

         

         

        5.

         

        とある塾の課題として

         

        振り返り、気づきを

        専用のグループでアウトプット

         

        受講生側が

         

        学んだことから

        深く踏み込めば

         

        講師からさらに深い

        フィードバックが返ってくる

         

        その結果

         

        塾から

        さらに別の学びを得ることができる

         

         

        ・・・

         

         

        ほかにも細かいアウトプットは

        多くあるが

         

        「成果」

         

        という意味で考えると

         

        上記のアウトプットは

        ただのアウトプット

         

        行動という意味で考えると

        まだまだほんの序の口だ

         

         

        ドラッカーが言うように

         

         

        仕事を生産的なものにするには

         

        成果

         

        すなわち

         

        仕事のアウトプットを

         

        中心に考えなければならない

         

         

        それでは

         

        本日も

        佳き一日を!

         

         

        鈴木陽介 拝

         

         

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        ・家族

         ゆっくり休ませてくれて

         ありがとうございます。


        自分に自信を持つ、苦しいときこそ自信を持つ

        0

          お元気さまです。

           

           

          昨日

           

          セミナー(講師)帰りに

           

          家につくと何やら寒気が・・・

           

           

          熱を測ってみると37.5℃!!

           

          即、布団に入り

          寝て過ごす休日でした(;^ω^)

           

           

          そんな私に娘が買ってきてくれたのは

           

          娘の大好物(笑)

           

          R-1

           

           

           

           

          私が飲み干すと一言

           

          「おとうさん、飲んでくれてありがとう」

           

           

          ありがとう

          増量セール中なのか・・・

           

          何事にも感謝できる娘

           

          何と素晴らしい娘でしょう〜(T_T)/~~

           

          見習わねば・・・

           

           

          ちなみに

           

          今日の朝起きたら

           

          喉も痛い・・・

           

          昨日じゃなくて良かった〜

          (なんとなく熱は下がりました)

           

           

          さて

           

          そんな昨日は

           

          自分でも何とビックリ

           

          初の「相続」のセミナー

           

          お客様のお客様向けに

           

          相続で大切なことをお伝えする

           

           

          その後

           

          「じぶんノート」を作成しながら

           

          自分史を振り返る

           

           

          幼少期、小学校時代を

          書き終え・・・

           

          そのあとの自分史

           

           

          中学校時代

          →サッカーをしていた記憶しかない

           

          高校時代

          →サッカーをしていた記憶しかない

           

          専門学校

          →サッカー・フットサルをしていた記憶しかない

           

          卒業後〜

          →フットサルをしていた記憶しかない

           

          ・・・汗

           

           

          冗談ではなく

          中学生からの十数年の生活は

           

          月曜日〜金曜日 練習

          土・日 試合

           

          また

           

          月曜日〜金曜日 練習

          土・日 試合

           

          この繰り返し

           

           

          中学校時代なんて

           

          学校までボールを蹴りながら

          通っていたぐらいで

           

          ボールが友達のような

          毎日を過ごしていた

           

           

          こんな私だが

          選手としての実力は別として

           

          これだけ熱中していたので

           

          サッカー・フットサルを通じ

          多くのことを経験した

           

           

          例えば

           

          雨の日も雪の日も休むことなく

          泥だらけ雪まみれになりながら

          365日年中無休でサッカーをした日々

           

          夏休みも冬休みも

          練習をはしごしながら

          朝から晩までボールを蹴っていた日々

           

          怪我をしていたが

          どうしても試合に出たくて

          痛み止めを飲んで

          監督やチームメイトに隠しながらプレーをしていたこと

           

          試合前日のメンバー発表で

          名前を呼ばれなかった日の苦しみ

           

          逆に

          メンバー入りしたが

          試合前日に全く眠れなくなるほど

          プレッシャーを感じたこと

           

          負けた試合で

          サポーターに挨拶に行く際の

          重い心と重い足取り

           

          自分のミスで試合に負け

          何日も立ち直れなかったこと

           

          ・・・

           

           

          しかしそこで感じた

           

          失敗

          敗北

          挫折

          無力感

          困難

           

          などをすべて含めても

           

           

          ゴールが決まり

          観客が湧き

          チームメイトが駆け寄ってくるときの歓喜や

           

          勝利した瞬間の誇りや達成感に

          比べると

           

          ちっぽけなものだということ

           

           

          もし

           

          表面だけ見て

          周りが何と言おうとも

           

          経験した自分の財産となっている

           

           

          誰もが

           

          自分にしかない経験をしているはずで

           

          それをどう解釈するか??

           

          で今に与える影響が違う

           

           

          自分が一番

          自分に期待し

           

          自分に自信を持ち

           

          一歩一歩前に進む

           

           

          これは

          サッカーに限らず

           

          税理士受験生時代

          経営者になってから今まで

           

          どちらにも当てはまるな・・・

           

          と感じながら

           

           

           

          昨日

           

          人生初の

          相続のセミナー講師を終えて

           

          ホッと一息ついたときに

          ふと感じ、メモしたこと・・・

           

           

          それでは

           

          本日も

          佳き一日を!

           

           

          鈴木陽介 拝

           

           

          「人生、今日が初日」

           

           

          ルール1

           

          原理原則を理解してやり続けること

           

          ルール2

           

          ルール1を絶対に忘れないこと

           

           

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          社長の最も重要な仕事は

          経営計画書を創り

          使い続けること

           

           

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          昨日の

          一日一感謝

           

          ・家族

           休みの日に看病など

           色々とありがとうございます。

          ・瀬川様、社員の皆様

           セミナー講師を依頼いただき

           ありがとうございます。

           ばっちりの準備、ありがとうございます。

          ・お客様

           50分の真剣勝負

           聞いていただきありがとうございます。


          慢心のスタートは「時間に遅れだす」こと

          0

            お元気さまです。

             

             

            昨日から11月

             

            (私の中で)怒涛の10月が終わり

             

            またまた怒涛の11月がスタート

             

            一息つける月初め

             

             

            そんな月初めの朝から

             

            「こども園にいきたくない〜(/ω\)」

             

            娘が騒ぐ(笑)

             

             

            「じゃあ、

             今日はおとうさんが

             いつもよりも早く迎えに行くからね」

             

            笑顔になる娘(笑)

             

             

            そして夕方

             

            無事に・・・

             

            約束を果たせました(^^♪

             

             

            秋の

            過ごしやすい一番いいシーズンがなく

             

            暑い → 台風 → 寒い

             

            に突入したと言われる今年

             

             

            娘よ!!

            なぜに公園で遊ぶ!!笑

             

             

            さて

             

            10月を振り返ると

             

            反省すべき出来事があった

             

             

            10月中旬

             

            お客様との約束に5分遅刻

             

             

            10月後半

             

            お客様との約束に遅刻しそうになる

             

            ※遅れそうと連絡したが

             ギリギリ間に合った

             

             

            昨日

             

            仕事に集中しすぎて(汗)

            社外社員(取引先様)が来る時間まで

            気づかず・・・

             

            準備不足・・・

             

             

            私が

             

            自分への戒めとして

            経営計画書に記している

             

            「慢心への危険な兆候」

             

            の一番最初に

             

            「時間に遅れだす」

             

            というものがある

             

             

            上記

            最初のお客様は

             

            打ち合わせ場所が初めてで

            迷ったのが原因だが

             

            それは言い訳に過ぎず

             

            しっかりと

            リサーチしていれば済むことだし

             

             

            2番目のお客様も

             

            あと5分でも

            余裕を持って出発すれば

             

            遅れそうになることもない

             

             

            会社(人生)を滅ぼす危険な兆候

             

             

            「慢心」

             

             

             

            こんなエピソードを思い出す

             

            イチロー選手が

            (もう選手ではない??)

             

            国民栄誉賞の打診を断った際に

             

            おっしゃっていたこと

             

             

            1回目(2001年)

             

            まだ現役で

            発展途上の選手なので

            もし賞をいただけるのなら

            現役を引退した時にいただきたい

             

             

            2回目(2004年)

             

            今の段階で国家から表彰を受けると
            モチベーションが低下する

             

             

            そして今年

             

            引退後に

            3度目の打診があったときは

             

            人生の幕を下ろした時に頂けるよう励みます

             

             

            私には

             

            イチロー選手なりの


            慢心に陥らないための言葉に聞こえる

             

             

            謙虚にして

            決して驕らず

             

            さらに努力を積み重ねる

             

             

            11月は

             

            約束を守る

            時間を守る

             

            心してスタート!!

             

             

            それでは

             

            本日も

            佳き一日を!

             

             

            鈴木陽介 拝

             

             

            「人生、今日が初日」

             

             

            ルール1

             

            原理原則を理解してやり続けること

             

            ルール2

             

            ルール1を絶対に忘れないこと

             

             

            NCGグループ

            第5期 経営計画発表会

             

            12/11(水)13:30〜

             

            Youtubeで生中継予定

             

            視聴予約をしていただければ

            その後一定期間公開予定!

             

            概要はこちら

            https://www.running-partners.com/plan2020/

             

             

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            昨日の

            一日一感謝

             

            ・妻

             娘の送りなど

             ありがとうございます。

            ・菅原様

             当社へお越しいただき

             貴重なお話を聞かせていただき

             ありがとうございます。


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