「いかに戦わないか」をなぜ考えなければならないのか?

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    お元気さまです。

     

     

    昨日

     

    開業当初に

    勉強して資格を取った

     

    保険代理店契約を解除した

     

     

    現在

     

    継続的に通っている

     

    とある講座

     

     

    先日の課題の一つに

     

     

    やっている業務の見直し

     

     

    というものがあった

     

     

    早速

     

    現在やっている業務の棚卸をし

     

     

    優先順位をつけ

     

    会社として

     

    そして

     

    個人として

     

     

    何をやり

    何をやらないか

     

    何を減らすのか

     

    何を任せるか

     

     

    をリストアップ

     

     

    早速一つ目を実行した形だ

     

     

    よくブログの中でも触れているが

     

     

    戦略と書いて

     

    戦いを略する

     

    と書く

     

     

    戦略を考えるうえで

     

    経営資源と向き合うという考えは

    もちろんあるが

     

     

    今までは

     

    人、物、金、情報、時間・・・

     

    という経営資源を

    いかに有効に使うか

     

    という視点に偏っていた

     

     

     

    先日

     

    私淑している

    メンターからいただいた言葉に

     

    最も重要なことに気づかされた

     

     

     

    戦いを略する(はぶく)のは

     

     

    決して

     

    経営資源を

    無駄に使わないという視点ではない

     

     

    社員の

    人生のかけがえのない時間を

    大切にするため

     

     

    戦略思考の

     

    最上位に

    この考え持ってくることで

     

    大きく視点が変わる

     

     

    視点が変わるだけではなく

     

    いかに行動に移し

     

    経営者として

    いかにコミットできるか

     

     

    自分自身も含めた

     

    社員の

    人生のかけがえのない時間を

    大切にする

     

     

    もちろん

     

    家族のかけがえのない時間も

    大切にできるように

     

    行動あるのみ!!

     

     

     

    「人生、今日が初日」

     

     

    本日も

    佳き一日をお過ごしくださいませ。

     

    鈴木陽介 拝

     

     

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    昨日の

     

    一日一感謝

     

    ・妻

     娘の寝かしつけ

     いつもありがとうございます。

    ・岡田様&藤原様

     貴重なお時間を頂戴し

     ありがとうございます。

    ・大岩様

     当社へお越しいただき

     貴重な時間をお預けいただき

     ありがとうございます。

    ・瀬川様&瀬川様

     当社へお越しいただき

     貴重なお時間をお預けいただき

     ありがとうございます。

     

     

    昨日の娘日記

     

     

    咳がひどい娘

     

    熱も若干出てきて・・・

    寝付くのも一苦労

     

    可哀想(+_+)

     

    こんな日は

     

    多少のわがままも許します!!


    正しい差別化とは、目立つことではなく目立たせること

    0

      お元気さまです。

       

       

      ドドン!!

       

       

      遊びから帰ってくる車の中で

       

      爆睡・・・

       

       

      そして

       

      朝まで・・・

       

       

      我が家で

       

      圧倒的な存在感(笑)

       

       

      さて

       

       

      最近力を入れている

       

       

      採用活動

       

       

      採用にあたって

       

      様々な要素を考慮しているが

       

       

      私が

       

       

      採用をするときに

       

      必ず確認するのは

       

       

      HPやブログなど

       

      情報として出している範囲で

       

      当社のことをどれだけ知っているか

       

       

      面接の際

       

       

      事前に

       

      HPなどを

      しっかりと見ている方からは

       

       

      他とはやっていることが

      違うように見える

       

       

      という趣旨のことを

      おっしゃっていただける

       

       

      私自身

       

      過去を振り返ってみると

       

      転職活動をする際には

       

      数ある中から

       

      応募候補企業のHPを

      必ず細部まで確認し

       

       

      どのようなことをやっているか

       

      どんな特徴がありそうか

       

      他の同業者とはどのように違うのか

       

       

      といったことを

      かなりリサーチしていた

       

       

      自社が

      どう伝わっているか・・・

       

       

      これは

       

      お客様に対しても同じである

       

       

      他社との違い

       

       

      差別化という言葉があるが

       

       

      差別化こそが

       

      お客様に選ばれる理由である

       

       

      差別化を

       

       

      別の言葉で言えば

       

       

      他社に比べ

       

      目立っていること

       

       

      さらに深く掘り下げれば

       

       

      結果として

       

      目立つことではなく

       

       

      知恵を絞り

       

      目立たせること

       

       

      「伝える」と「伝わる」の違いは

       

      よく言われているが

       

       

      自分たちが

       

      目立たせたい分野で

       

      正しく目立っているだろうか

       

       

      もちろん

       

      その差別化は

       

      相手の要求に合っていなければならない

       

       

      ひとりよがり差別化に

       

      なっていないだろうか

       

       

       

      求職者の声

       

      お客様の声

       

       

      相手目線で

      しっかりと聴き

       

      差別化に役立てているだろうか

       

       

       

      自社への戒めも込めて・・・

       

       

       

      「人生、今日が初日」

       

       

      本日も

      佳き一日をお過ごしくださいませ。

       

      鈴木陽介 拝

       

       

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      昨日の
       

      一日一感謝

      ・妻

       連続の深夜のおねしょ対応

       家の掃除など

       ありがとうございます。

      ・菅原様

       当社にお越しいただき

       貴重なお時間を取っていただき

       ありがとうございます。

      ・鎌田様

       貴重なお時間を取っていただき

       ありがとうございます。


      最低でもゴールは3つ、ボールも3つ

      0

        お元気さまです。

         

         

        この時期は

         

        日が長く

         

        天気のいい日が多い

         

         

        娘と一緒にいると

         

         

        いつも気がつかない風景に気づく

         

         

        娘よ・・・

         

         

        視野が広いぞ・・・(笑)

         

         

         

        さて

         

         

        この時期は

         

        3月決算のお客様が多いこともあり

         

         

        決算申告と共に

         

        新しい期に向けた

         

        そして中長期の

         

        戦略を再確認することが多い

         

         

        戦略を立て

         

        そして進めていく上で

         

        意識しなければならないのは

         

         

        一つの戦略に対して

         

        1つのゴール

        1つのボールだけではなく

         

        第2、第3のゴールを意識し

         

        第2、第3のボールを持っているか

         

         

        サッカーで考えてみると

         

        実際の試合では

         

        ゴールの数が増えることはないし

         

        (シュートを決める

         という意味ではなく器具の話)

         

         

        ましてや

         

        ボールが2個

         

        ピッチに入ると

         

        基本的にレフェリーが試合を止める


         

         

        ただし

         

         

        練習では

         

        例えば

         

        2ゴール1vs1など

         

        ゴールが2つや3つある練習

         

        又は

         

        ボールが2個や3個ある練習

         

        はよくある

         

         

        実は

         

        ウクライナの学生たちが考えた

         

        Foot double ball

         

        という

        2個のボールでプレーする

         

        サッカー??

         

        が数年前に話題になっていた

        記憶があるが

         

        (今もあるかは不明)

         

        それは置いておいて・・・

         

         

        ゴールやボールが2個あることで

        どうなるか

         

         

        攻めも守りも

         

        どこにボールがあるか

         

        どこにゴールがあるか

         

        相手の位置はどこだ

         

        味方の位置はどこだ

         

        どちらが決めやすいか

         

        ・・・

         

         

        常に

         

        「考え」

         

        駆け引きをしながら

         

        ゴールを目指す

         

         

        同じように

         

        経営においても

         

        とある戦略が

        うまくいかなそうなときに

         

         

        第2、第3のボール

        第2、第3のゴールがあれば

         

        次のボールを効果的に使ったり

         

        別のゴールを目指したり

         

         

        時代の流れや

        お客様の動きを見ながら

         

        考え

         

        柔軟に対応することができる

         

         

        計画通りにいかないとき

        (おおむね計画通りはいかないが)

         

         

        それができている経営者の

        口から出てくる言葉は

         

         

        想定内です

         

        こうなるかもしれないと思って

        手をすでに打ってありますよ

         

         

        という言葉

         

         

        そしてその戦略には

         

        第1のボール、第1のゴール

        での失敗で得たものが

        必ず活かされている

         

         

        根底にあるのは

         

        経営資源の有効活用という

         

        次元の話ではなく

         

         

        経営者自身

         

        そして

         

        社員の

         

        かけがえのない

         

        人生資源を決して無駄にしないという

         

        経営者の意志の表れ

         

         

         

        「人生、今日が初日」

         

         

        本日も

        佳き一日をお過ごしくださいませ。

         

         

        鈴木陽介 拝

         

         

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        昨日の
         

        一日一感謝

        ・妻

         ご飯の準備等

         ありがとうございます。

        ・菅原様

         当社へお越しいただき

         貴重なお時間

         お預けいただき

         ありがとうございます。


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