「戦術の愚直な実践」が経営計画書に命を吹き込む

0

    お元気さまです。

     

     

    ハロウィンの衣装

     

     

    こども園で

    作って終わりではなく

     

    家に帰ると

    娘のファッションショー

     

     

    そして

     

    そのままワーク(笑)

     

     

    最近はハサミに

    はまっています

     

    この衣装の

     

    顔の部分は

    娘がハサミでチョキチョキ作ったそうで・・・

     

    めちゃめちゃ上手!!

    親バカ

     

     

    衣装もハサミも

     

    しっかりと

     

    使いこなしています(^^♪

     

     

    さて

     

     

    昨日のブログ

     

     

    http://blog.running-partners.com/?day=20191025

     

     

    実はここには

     

    ちょっとしたひっかけが・・・

     

    恐らく

    気づいた人は気づいたはず

     

     

    これについては

     

    The Third Door

    サードドア

    精神的資産のふやし方

     

     

    を最後まで見ていただければ

    わかります

    ・・・笑

     

     

    何ごとも

     

    表面だけ見ていては

    気づかないことが多くある

     

     

    あの企業すごいな〜

     

    あの人すごいな〜

     

    と感じ

     

     

    あの会社は特別だからな〜

     

    あの人は特別だからな〜

     

     

    と感じるとしても

     

     

    実際

    会社見学させていただいたり

     

    近くで

    学ばせていただいたりすると

     

     

    これだけ努力をしていれば

    そりゃそうだよな

     

    と納得することはよくあることで・・・

     

     

     

    同じように

     

    経営計画書を見ただけでは

     

    伝わらないことが山ほどある

     

     

    それだけではなく

     

    先日

     

    昨年の経営計画発表会に

    お越しいただいた方とお会いした際に

     

    新品同様の

    当社の経営計画書が

    机に置いてあり

     

    悲しい気持ちになったが

     

     

    どこかの会社の

    経営計画書を読む

     

    経営計画書を作る

     

    経営計画発表会をやる

     

     

    それも一歩かもしれないが

     

    それだけで会社は良くならない

     

     

    上記

     

    サードドアというのも

     

     

    どこでもドアのように

     

    場所を唱えると

    一瞬でいける

     

    または

     

    空港の

    上級ランク専用の出入り口のように

     

    一部の人しか知らない

    近道のようなものではなく

     

     

    結局は

     

    愚直に努力を積み重ねた結果として

    たどり着けるドアだ

     

     

    理念が大事

    未来像が大事

    戦略が大事

     

    もちろん大事だ

     

     

    しかし

     

    そこに価値を生むのは

     

     

    「戦術の愚直な実践」

     

     

     

    戦術を

     

    正しく

    愚直に実践し続けたかどうかだ

     

     

    経営計画書の

    方針編について

     

    伝説の経営コンサルタント

    一倉定さんは

     

    こう言っている

     

     

    社長自らの経営理念に基づく

    我が社の未来像をどのように実現するか

     

    という

    基本的な行動指針が方針書で

     

    これが経営計画書の魂なのである。

     

     

    さらに言えば

     

    方針書の愚直な実践こそが

     

    経営計画書に命を吹き込む

     

     

     

    経営計画発表会は

     

    経営計画を発表するためのものではない

     

     

    我が社の使命感を実現した先にある

    未来像に向かい

     

    経営計画書の方針を

    愚直に実践するための誓い

     

     

    そんな

    私たちの誓い

     

    税理士事務所ランニングパートナーズ

    合同会社NCGコンサルティング

     

    第5期

    経営計画発表会

    https://www.running-partners.com/plan2020/

     

    12/11(水)13:30〜

     

    今年は

    Youtubeで生中継(無料)

     

    視聴予約をしていただいた方には

    その後一定期間公開する予定です!

    (後日確認できます)

     

     

    経営計画発表会 for 2020

    概要&お申込みはこちらからどうぞ

    https://www.running-partners.com/plan2020/

     

     

     

    それでは

     

    本日も

    佳き一日を!

     

     

    鈴木陽介 拝

     

     

    「人生、今日が初日」

     

     

    ルール1

     

    原理原則を理解してやり続けること

     

    ルール2

     

    ルール1を絶対に忘れないこと

     

     

    人間成長を目指す経営者やリーダーとの

    切磋琢磨の場

    志陽塾へ入塾されたい方はこちらへ

    志陽塾サイト

     

     

    社長の最も重要な仕事は

    経営計画書を創り

    使い続けること

     

     

    社員を大切にしたい経営者様

    こちらよりお問い合わせください。

     

     

    昨日の

    一日一感謝

     

    ・妻

     夕食の準備等

     ありがとうございます。

    ・馬場様、馬場様

     貴重なお時間をお預けいただき

     ありがとうございます。

     美味しい野菜

     ありがとうございます。

    ・K社の社員の皆様

     社員勉強会のアンケート

     ご丁寧にありがとうございます。

    ・小山内さん

     貴重なお時間を頂戴し

     ありがとうございます。


    コメント
    コメントする








       

    calendar

    S M T W T F S
    1234567
    891011121314
    15161718192021
    22232425262728
    293031    
    << December 2019 >>

    recent comment

    search this site.