「人を大切にする経営」を実践するには、絶対に会社を赤字にできない

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    お元気さまです。

     

     

    今朝はめっちゃ寒い!!

     

    だからなのか

     

    眠っていると

    娘がめちゃめちゃくっついてくる!!

     

    逃げても逃げても・・・

     

    私が布団からはみ出しても・・・

     

    その姿勢に

    妥協は一切ない(笑)

     

     

    さて

     

    ここ最近は

     

    時間をしっかり取り

    経営計画書の最後の詰め

     

    (12/2が原稿最終締切・・・)

     

     

    来期以降の

    経営計画書を創りながら

     

     

    「人を大切にする経営」

     

     

    「数字」

     

    をどう両立させるか

     

    という部分に大きく頭を働かせている

     

     

    経営とは

     

    「矛盾の止揚」

     

     

    相反するように見えるものについて

    両者を肯定し

     

    より高い次元へと高めていく

     

     

    一見矛盾しそうなものを

     

    より高めようと

    考えれば考えるほど

     

    夢にも出てきて

    夜中に目覚めメモをするほど

     

    何かが覚醒してくる

     

    これは一種の

     

    ゾーンかもしれない

     

     

    さらに

     

    人を大切にする経営を実践するには

    絶対に会社を赤字にしてはいけない

     

     

    という覚悟が生まれてくる

     

     

    よく言われている

     

    人を大切にする経営をしたから

    業績が良くなった

     

    という言葉は

    裏を返せば

     

     

    会社に関わる人を

    大切にする経営を実践するために

     

    誰よりも知恵を働かせ

     

    執念をもって

    経営と向き合うから

    業績が良くなる

     

     

    ということだと感じる

     

     

    「妥協」

     

    「限定」

     

    「(悪い)満足」

     

    は三大禁句

     

     

    とおっしゃっている

    野村克也さん

     

     

    妥協せず

    限定せず

    悪い満足に陥らずに

     

    経営計画書を書き上げる

     

    そんな経営計画の発表の場

     

    NCGグループ

    第5期

    経営計画発表会

     

    12/11(水)

    13:30〜15:00

     

    場所:岩手県花巻市

     

    Youtubeでも配信します。

    ※申込みをしていただければ

     あとでも視聴できます。

     

    詳細はこちら

    ↓↓↓

    https://www.running-partners.com/plan2020/

     

    会場参加は15名に達しました。

    会場参加ご希望の方は

    個別にご連絡ください。

     

     

     

    それでは

     

    本日も

    佳き一日を!

     

     

    鈴木陽介 拝

     

     

    「人生、今日が初日」

    「一期一会」

     

     

    人間成長を目指す経営者やリーダーとの

    切磋琢磨の場

    志陽塾へ入塾されたい方はこちらへ

    志陽塾サイト

     

     

    社長の最も重要な仕事は

    経営計画書を創り

    使い続けること

     

     

    人を大切にする経営を目指されたい経営者様

    こちらよりお問い合わせください。

     

     

    ・妻

     いつも協力していただき

     いつもありがとうございます。

    ・久保田さん

     わざわざ来ていただき

     ありがとうございます。

     来週から

     よろしくお願いいたします。


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