「来たときよりも美しく」の「とき」とは「時代」

0

    お元気さまです。

     

    スパゲッティを

    むさぼる娘

     

     

     

    当然・・・

     

    ミートソースまみれ(笑)

     

     

    このあと

     

    キレイにふきました☆

     

     

    さて

     

     

    誰もが知る

     

     

    「来たときよりも美しく」

     

     

    という言葉がある

     

     

    この言葉を聞くと

     

    サッカー好きな私はすぐに

     

    応援後にゴミ拾いをする

    日本代表のサポーター

     

     

    そして

     

     

    ロッカールームをキレイにする

    選手とスタッフ

     

    が頭に思い浮かぶ

     

     

    私自身

     

    まだまだ未熟ながら

     

    ゴミが落ちているのを見つけたときは

     

    (状況によるが)

     

    できる限り拾って

    ゴミ箱に捨てるようにしたり

     

     

    ホテルに泊まったときは

     

    できる限り

     

    来たときよりも

    キレイな状態にして帰ろうとしたり

     

    (やってみると

     ベットメイキングがなかなか難しい)

     

     

    この

     

     

    来た「とき」よりも美しく

     

     

    「とき」

     

    という言葉の視点を変えると

     

    「時代」

     

    と考えることもできる

     

     

     

    自分が生まれてきた「とき」

     

    自分が生きている「時代」

     

     

     

     

    当社の経営理念

     

     

    「未来パス」

     

     

    の中には

     

     

    社会に貢献し

     

    次世代に

     

    「より良い未来」を創ります。

     

     

    という意志を込めている

     

     

    会社を通じて

    志事を通じて

    生き方を通じて

     

     

    自分が(生)きた

    とき(時代)よりも美しく

     

    する

     

     

    ・・・といいつつ

     

    30歳ぐらいまでは

    どちらかと言えば捨てる側だったし

     

     

    今でも

     

    いつも

    脱いだ靴下をそのままにして

     

    妻に叱られる私

     

     

    まずは

     

    マイナスをゼロに・・・

     

    そして

     

    身近なところから・・・

     

     

     

    「人生、今日が初日」

     

     

    本日も

    佳き一日をお過ごしくださいませ。

     

     

    鈴木陽介 拝

     

     

    人間成長を目指す経営者やリーダーとの

    切磋琢磨の場

    志陽塾へ入塾されたい方はこちらへ

    志陽塾サイト

     

     

    社長の最も重要な仕事は

    経営計画書を創り

    使い続けること

     

     

    社員を大切にしたい経営者様

    こちらよりお問い合わせください。

     

     

    昨日の
     

    一日一感謝

    ・妻

     娘の送りなど

     ありがとうございます。

    ・狄塚様、佐々木様

     貴重なお時間

     お預けいただき

     ありがとうございます。

    ・佐々木様

     心に残る嬉しいメッセージ

     ありがとうございます。


    コメント
    コメントする








       

    calendar

    S M T W T F S
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    262728293031 
    << May 2019 >>

    recent comment

    search this site.